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イチゴ イチゴ(久喜市)
出荷(販売)時期 11月~5月頃 最盛期 1・2月頃
とちおとめ
 栃木生まれのイチゴで女峰よりも大きくて日持ちもよく甘みが強いのが特徴。現在、東日本のシェアNO.1の品種です。

やよいひめ
 群馬県で育成され、果皮は明るい赤色で、甘みの中に適度な酸味があり食味は良好。大粒で平成17年に登録されたばかりの新しい品種です。

詳しくはこちら

 
クワイ クワイ(さいたま市岩槻区)
出荷(販売)時期 12月頃 最盛期 12月中旬頃
 クワイはオモダカ科の多年生の水生植物。地下にできる塊茎といわれる部分を食用にします。塊茎には、翌春に伸びる芽がついているので、「芽が出る」にかけて、縁起ものの野菜として正月料理など、祝い事の料理に用いられます。
 
コマツナ コマツナ(さいたま市岩槻区)
出荷(販売)時期 通年 最盛期 12月頃
 コマツナは江戸時代に小松川村(現在の東京都江戸川区)を中心にたくさん栽培されていたことから「小松菜」と名付けられた東京都出身の野菜です。「冬菜」「雪菜」という美しい別名をもつコマツナは冬の緑黄色野菜の代表選手のひとつですが、現在ではいろいろな栽培方法により一年中出荷できるようになっています。
 
トマト トマト(さいたま市岩槻区・春日部市・白岡市・旧菖蒲町)
出荷(販売)時期 さいたま市岩槻区・春日部市 : 1月~6月頃
最盛期 4月頃
白岡市・旧菖蒲町 : 2月中旬~6月下旬
最盛期 4月頃
 トマトはナス科の植物で、じゃがいもやナスの仲間です。日本へは江戸時代に伝えられましたが、たくさんの人々が食べられるようになったのは、今から50年くらい前からのことです。トマトはとても栄養価の高い野菜です。特に注目されるのはビタミンCとカリウムです。ビタミンCはストレスや病気に対する抵抗力を強め、鉄分の吸収を良くし、カリウムは体内で塩分のバランスをとる働きをします。
 
ナス ナス(春日部市・旧菖蒲町)
出荷(販売)時期 3月~7月頃 最盛期 5月頃
 ナスの原産地はインドで、8世紀には中国を経て、日本に渡来していたとされますから、1,200年以上もの長い間、栽培が続いていることになります。
 
日本ナシ 日本ナシ(蓮田市・白岡市・久喜市・旧菖蒲町)
出荷(販売)時期

幸水8月上旬~中旬頃
彩玉8月中旬~下旬頃
豊水8月下旬~9月中旬頃

あきづき9月中旬~下旬頃
新高9月下旬~10月下旬頃

最盛期8月上旬~9月中旬頃

幸水
 やわらかい果肉にたっぷりの果汁が特徴です。とても甘く、人気No.1の品種です。

彩玉
 酸味が少なく大玉でジューシー、出荷量は少ないですが人気上昇中です。

豊水
 果肉はやや、やわらかでほどよい酸味と濃厚な甘さなのが特徴です。

あきづき
 果肉が緻密で甘く、すぐれた味わいではば広い層に好まれています。

新高
 酸味は少なくみずみずしく、風味豊かな甘さです。
 
ネギ ネギ(さいたま市岩槻区)
出荷(販売)時期 4月~8月頃
 夏ネギが中心でやわらかさと味が自慢です。
 
胡瓜 胡瓜(久喜市・旧菖蒲町)
出荷(販売)時期 12月下旬~6月上旬頃、8月下旬~11月上旬頃
最盛期  2月~3月頃
 ウリ科キュウリ属で、かつては熟した実を食用としたこともありましたが、甘みが薄いためにあまり好まれず、現在では未熟な実を食用とするようになりました。インド北部、ヒマラヤ山麓原産で日本では平安時代から栽培されています。
 
山東菜[ベカナ] 山東菜[ベカナ](さいたま市岩槻区)
出荷(販売)時期 通年 最盛期 4月頃
 埼玉県の南東部や東京都を原産地とする地方伝統野菜。山東白菜あるいは山東菜の一種でほぼ同種といえますが、明治初期に中国の山東省から日本に伝わった山東菜の中から小束収穫用で早い時期に収穫するため選抜し育成されたのが山東なです。昔、「べか船」と呼ばれる小型の運搬船で運ばれていたことから別名べか菜ともいいます。
 
ホウレンソウ ホウレンソウ(さいたま市岩槻区)
出荷(販売)時期 10月~3月頃 最盛期 12月~1月頃
 露地ものが多く、葉肉の厚いホウレンソウが売りもの。
 
みそ みそ(旧菖蒲町)
出荷(販売)時期 10月~4月頃 最盛期 10月~4月頃
 材料配分や仕込み方法が各地で工夫され、色・香り・味の良い「手づくりみそ」は、好評をいただいています。
 

プライベートブランド商品

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